木曜日, 7月 25, 2013

ハワイ行きの飛行機でWi-Fiが使えれば、機中出勤制度を認めよう

飛行機の中でもwi-fi

Wi-Fiが使える飛行機が多くなってきた。アメリカの飛行機会社のwi-fi普及率です。

  • Air Canada: Approx. 18% of aircraft, $14/day*.
  • AirTran Airways: All aircraft, $14/day*.
  • Alaska Airlines: Approx. 93% of aircraft, $14/day*.
  • American Airlines: Approx 78% of aircraft, $14/day*.
  • Delta: Approx. 65% of aircraft, $14/day*.
  • Jet Blue: Fleetwide wi-fi expected to come later this year.
  • Southwest: Approx. 70% of aircraft, $8/day.
  • United Airlines: Approx. 8% of aircraft, $14/day* or $4-20 (depending on flight).
  • US Airways: About 90% of aircraft, $14/day*.
  • Virgin America: All aircraft, $14/day*.
    (lifehacker)

JALとANAの国際線も今年の夏からwi-fiが使えるようになるそうです。

そこで考えた。

日本とハワイを往復する際でも、約10時間飛行機の中にいるわけです。

その内wi-fiで8時間仕事をすれば、1日出勤したことにしてもいいと思うのです。(飛行機の乗っている理由はバケーションでも。)

その1日を在宅出勤として会社が認めればいいわけです。

多分これは現実になるでしょうね。“機中出勤制度”などどいうかもしれません。

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